【風俗嬢向け】個人店と老舗大手グループ店はどちらのほうが良い?

個人店と老舗大手グループ店はどちらのほうが良い?

こんにちは、やっくんです。

風俗で働いて稼ぎたいのであれば、お店選びがかなり重要になってきます。

いざ、自分で探そうと風俗の求人広告などを見ていても無数に数があって何が何か分からないし、良いことしか書いてないからどこで働けば良いか分からない。と感じる人がほとんどだと思います。

大手は派手に広告を打っていますし、個人店は個人店で無数に数があります。

そんな中から自分の力だけで、自分に合ったお店を見つけるのは至難の技です。

今回はそんな人に向けて、個人店と老舗大手グループ店のメリット&デメリットについて解説していきます。

 

大手とは?個人店とは?

風俗店は年々増えていて、今では大手コンビニチェーン店並みに店舗があると言われています。

全国に様々な営業形態の風俗店は存在していて、今月OPENした風俗店から10年以上営業しているお店もあります。

風俗店は儲かるイメージかもしれませんが、もちろん儲かっているお店もあれば、来月潰れるかもしれないお店など売り上げはピンキリです。

 

大手とは?

まず、こうなれば大手グループと言う明確な決まりはありません。

決まりはありませんが、一般的に言われているのが10店舗以上グループで運営しているグループ店の事を大手と言います。

デリヘルの営業許可は比較的簡単に取れるので、今では個人で法人などにせず気軽にデリヘル店を開業する人が多いです。

しかし、大手グループは法人化して企業として風俗店を運営しています。

大手は資金力が豊富なので、

  • 宣伝広告
  • お店の設備
  • 働きやすい環境
  • スタッフが多い

など、働く上で必要な環境が整って充実しているところが多いです。

しかし、法人で企業として運営しているのでグループ内での決まりや規則が厳しい面があります。

 

個人店とは?

個人店とは、法人や企業としてではなく個人で運営している店舗の事を指します。

デリヘルなどの無店舗型はどこの地域でも、営業許可が比較的簡単に取れるので気軽に始めることができます。

資金的にも営業する上では広告費がほとんどなので、地方の方では資金が全然無くても営業を始められてしまいます。

なので、副業やサイドビジネスとしてデリヘルを開業する人も増えています。開業する人が増えている分閉業する人が増えているのが現実ですが。

個人店は大手グループ店と違い、決まり事や規則が緩い傾向にあります。

利益が多く出やすい都市部では大手が市場を独占している傾向にあり、参入しやすい地方に個人店が多い傾向にあります。

 

大手グループ店で働くメリット

楽しい

自社の撮影スタジオがあったり環境設備が整っている

大手グループ店は個人店などに比べて、売り上げや利益が多く環境設備が整っています。

  • 自社スタジオ
  • 専属カメラマン
  • 綺麗な待機室
  • 個室待機完備
  • ヘアメイク、化粧

など、環境設備が整っています。

設備を充実させるとなると、莫大な費用がかかるので大手程の資金力が無ければ難しいです。

働きやすい環境が整っているのは大手の強みですね。

 

資金力があるので宣伝広告費にお金をかけれて露出が増える

風俗店を運営していく上で1番お金がかかるのが宣伝広告費です。

宣伝広告費のことで頭を抱えている店舗も実際に多いはずです。

某大手の風俗広告サイトであれば、1番高いプランは余裕で100万円以上します。

1ヶ月で100万円以上ですよ、1ヶ月。想像よりも広告費って高いんです。

毎月の宣伝広告費に100万円以上使えるのは、ほとんどが大手グループ店で風俗広告サイトでは常にトップに出てきてお客さんに対しての露出の多く宣伝効果も高いです。

お店へのアクセスも必然的に多くなるので、お店の電話の鳴りは個人店に比べて良いのが大手グループ店です。

 

グループでの顧客が多い

大手グループ店は顧客管理を徹底しているので、限定のお店だけでなくグループとしての顧客が多いです。

グループ内の色んなお店で遊ぶ人もいてるので、お客さんの数も増えていきます。

なので、忙しさをキープできることが多く暇になることが少ないです。

 

個人店で働くメリット

在籍が少ないのでお店が良く気にかけてくれる

個人店は大手に比べると在籍しているキャストが少なく、営業規模も小さいのでキャスト一人一人に対してのケアがしっかりしています。

大手グループ店は新人が多く入店してくるので、ところてん方式でキャストの入れ替わりもとても激しくなります。

それとは反対に個人店は、新人の入店が少ないのでキャストへの対応も細かいので入れ替わりが少なめになります。

また男性スタッフに関しても大手は厳しく激務なので入れ替わり激しいですが、個人店はそんなことはなく歴が長い人が多いのも特徴です。

スタッフがコロコロ入れ替わるお店より、同じスタッフの方が働きやすいですね。

 

融通がきく

融通が効きやすいのも個人店のメリットです。

個人店は大手グループ店に比べると、決まりや規則が緩いお店が多いです。

適当に何でもありにしている訳ではないので、ある程度の決まりはもちろんあります。

しかし、個人店は規模が小さいので大手に比べると臨機応変に対応してくれることが多く働きやすいです。

条件や勤務条件なども、融通がききやすいです。

 

長い期間お店で目立ちやすい

大手グループ店は新人キャストの入店が多くその分キャストの入れ替わりが激しいです。

なので大手グループ店は新人キャストに対して力を注ぎます。

宣伝などで力を注がれている間は、良く目立ち稼ぎやすいですが新人期間が終わればそういった宣伝などは減ってしまいます。

なので、力がないキャストはお店の中で埋もれていって段々稼げなくなっていきます。

それに比べて個人店は入れ替わりが少ないので、自分が長く宣伝されて目立てる期間が長くなります。

なので、個人店のほうが競争率が低めで長く稼ぎやすかったりもします。

 

大手で働くデメリット

新人キャストが多く競争率が高い

大手グループ店は求人広告にも莫大なお金をかけれるので新人キャストの入店が多いです。

レベルの高い女の子もたくさん入店してきます。

お店側もたくさんの女性が入店してくるので、下からの追い抜きが激しいですし抜かされていくと必然的に稼ぎも減っていきます。

お店側も仕事ができる女性に優先して仕事をつけていきます。

なので、競争率が高くなっていきます。

 

ルールが多く規則が厳しい

大手グループは統率を取るために、ルールなどの規則が厳しく決められています。

ですので、個人店の緩い感じに慣れている人は堅苦しく感じると思います。

1人だけ特別扱いされることも難しく、融通がききにくスタッフの決定権が弱く上層部に確認してから何事も決まることが多いです。

 

個人店で働くデメリット

悲しい

新規のお客さんが少ない

風俗店の新規客の多さは、広告にどれだけお金をかけれているかと比例します。

やはり大手に比べると、個人店は資金力で負けてしまうので広告力は弱まってしまいます。

資金力で負ける個人店は、新規客の数は資金力のある大手には敵いません。

 

お店の設備などが弱い

お店の設備面も資金力のある大手に比べると劣ります。

待機室が古い狭いなどや、個室待機などのプラスαの設備が劣っていることが多いです。

パネルの撮影なども大手は自社でスタジオを運営していることが多いですが、個人店は外部に発注していることがほとんどです。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

今回は個人店と老舗大手グループ店はどちらのほうが良いかについて解説していきました。

大手にしろ個人店にしろ、必ずメリットとデメリットが存在します。

どちらが良いとかではなく、自分の性格や働き方に合うお店で働くようにしましょう。


お店を探している人は、やっくんにお任せください!



やっくんは全国の稼げる風俗を紹介しています。
お陰様でやっくんブログは月間20万PVを超える日本で1番見られている風俗紹介ブログになりました。

 

  • 今の稼ぎに不満のある方、もっと稼ぎたい方
  • 出稼ぎでガッツリ稼ぎたい方
  • 未経験だから安心できるお店で働きたいという方

どんな方でも満足のいくお店をご紹介いたします。

 
こちらからご応募ください。
 
写メ面談も行っておりますので、お気軽にご連絡ください。


 
サービスページ



やっくんはメンズエステもプロデゥースしています



風俗に抵抗がある方、卒業したい方はメンズエステのお仕事を始めてみませんか?
 

  • 風俗に抵抗がある方
  • 加齢とともに稼げなくなってきた方

そんな方でも安心して働けるメンズエステ店が関西(梅田・心斎橋・難波・堺筋本町・京橋・神戸・京都)にあります。

 

20代~30代前半のセラピスト中心のお店、35歳から40代のセラピストが中心のお店の2つのタイプのお店があります。

 

「メンズエステを初めてよかった」そう思ってもらえるように、僕も頑張るので一緒に頑張りましょう。


 
サービスページ