風俗に遊びに来て嫌われてしまうお客さんの特徴10選とその対処法

風俗に遊びに来て嫌われてしまうお客さんの特徴10選とその対処法

こんにちは、やっくんです。

風俗で働いていると様々な種類のお客さんに遭遇します。

  • 良いお客さん
  • うざいお客さん
  • 清潔感のあるお客さん
  • 不潔なお客さん
  • 年寄りなお客さん
  • 若いお客さん

など、ここでは書ききれないくらいのたくさんの種類のお客さんがいます。

ツイッターなどのSNSでは、風俗に遊びに来るマナーの悪いお客さんの事を「クソ客」なんかと呼んだりしているのも見かけます。

風俗に限らず接客業であれば良い人、悪い人どちらも存在します。当然悪い人は風俗で働く女性から嫌われます。

しかし、悪いお客さんでも男性は単純な人が多く、女性側がコントロールすることが案外簡単にできてしまいます。

今回は、風俗にお金を払って遊びに来るのに嫌われるお客さんとその対処法について解説していきます。

 

風俗嬢に嫌われるお客さんは多い

風俗には色々なお客さんが遊びにきます。

下は18歳の若い子から上は上限なしのおじいちゃんまで利用します。

はっきり言うと、風俗に遊びに来るお客さんは嫌われる人は多いです、

まあ風俗は接客業なので、当然良いお客さんも嫌なお客さんもいてます。

A子ちゃんにとっては良いお客さんでも、B子ちゃんにとっては嫌なお客さんだったりもするので、一概にこのお客さんは嫌な人と決め付けるのは難しいところではあります。

あとはお店によっても、比較的良いお客さんは多かったり嫌なお客さんが多かったり偏りがあります。

 

風俗に遊びにきて嫌われる人の特徴

常識外れに不潔な人

風俗で働く女性にとって1番嫌なのが不潔な人です。

風俗はどんな仕事よりも、お客さんと距離が近くなるお仕事です。

プレイ中は顔をずっと見る訳では無いのでイケメンかイケメンじゃ無いかは、そこまで関係ありません。

1番大事なのは、清潔感があるかどうなんです。

お客さんの中には趣味が悪い人もいて、わざと男性器を洗わずに風俗に遊びに行く人もいるみたいなので注意が必要です。

キスもプレイ内容に含まれていることがほとんどなので、口臭にも気をつけるべきです。

 

店外強要する人

風俗に遊びに来るお客さんのタブーな行動が、お店を通さずに店外で女性と会おうとすることです。

お金に余裕の無いお客さんは少しでも安くで女の子と会おうとしてきます。

お店を通さない分お得に女の子に会って、自分の都合に良いように遊びたいと思っているのがバレバレです。

女の子はお店を通さずにお客さんと会ってしまうのは、トラブルの元になってしまいますし何かトラブルがあった場合守ってくれる人もいません。

それをお客さん側は分かっているので、無茶な要求をして来る可能性もあります。絶対に店外で会うことはオススメしません。

 

必要以上にプライベートの事を探る人

必要以上に女の子のプライベートな部分を模索して来るお客さんは嫌われます。

風俗で働く女性のほとんどが、風俗で働いていることを周りに隠しています。

なので風俗には源氏名があってプライベートな時間と風俗で働いている時間は全くの別人として過ごします。

それなのに、プライベートな事を聞くのはマナー違反です。

気に入った女の子の事を知りいと思う気持ちは分かりますが、嫌われる原因になります。

せめて、何度も指名してお互いにある程度信頼関係を築いた上での質問なら分かりますが、初対面では絶対にNGな行動です。

 

本番強要する人

最近ではデリヘルの店舗数がかなり増えて、デリヘルで遊んだり働いたりするのが当たり前になってきている時代です。

そんな時代と共に増えているので、ヘルス系での本番強要するお客さんです。

デリヘルなどのヘルス系では、本番行為をすることは法律で禁止されています。

なのでどこのお店のHPを見ても、本番行為は禁止です。と記載されています。

それを分かって利用しているのにも関わらず、本番行為を強要してくるのはどうかしてますよね。

中には、「本番をしないと」イケないと言ってくる人もいますが、基本的にワンチャンを狙って言ってるだけなので、スルーしておきましょう。

しつこい場合は、お店に連絡すると言えば大丈夫です。

 

シャワーを浴びたがらない人

シャワー

風俗では即釈などの特殊なサービスが無い限りは、プレイ前にシャワーを浴びるのが基本です。

しかし風俗で働いてみるとびっくりするかもしれませんが、シャワーを浴びたくないと言うお客さんが結構います。

理由としては、シャワーを浴びる時間を短縮したかったり即釈と同じように洗ってない状態でフェラをさせて性的な興奮を得たいからです。

シャワーを浴びない不潔な状態でプレイをするのは、女性側にとてもストレスがかかってしまいます。

そういった人にはきっちり、シャワーを浴びないとプレイを始められないと強く伝えましょう。

 

客は神と思っている偉そうな人

この世の中にはお金を払って遊ぶ自分の事を神様だと勘違いしている人がいます。

  • 「こっちはお金払っているんだから」
  • 「こっちは客だぞ」

などと、偉そうに発言するような人は、確実に女の子に嫌われます。

確かに遊びに来てくれるお客さんは、大切ですが自分が神様だと勘違いしているようなお客さんは正直切ったほうが正解です。

その1人のお客さんのストレスのせいで、他のお客さんへの接客のパフォーマンスが落ちるのが1番ダメです。

 

コイキングキスをする人

コイキングキスとは、ポケモンのコイキングと言うキャラクターから取られていて、口を大きく開けたりパクパクさせている姿がお客さんに似ている所から名付けられています。

激しい人になると、キスの流れから顔を舐め回すような人もいます。

このコイキングキスは女性からすると、かなり迷惑な行為です。

なぜかと言うと体はどれだけ舐められてもシャワーを浴びれば、接客事に洗い流せます。

しかし、顔に関しては化粧もあるので毎回プレイ事に洗い流す事ができないんです。

どれだけ好きな人でも、顔は舐められたら洗いたくなるものです。ましてお客さんであればすぐにでも洗いたくなりますよね。

お客さん側は興奮するのは分かりますが、相手は物でなないので最低限のマナーを守れるようにしましょう。

 

自分は若いから、イケメンだからサービスして貰えると思っている人

若い

風俗には様々な年齢のお客さんが遊びに来ます。

ただその中でも多いのが、40代50代の世間一般に言うおじさんに分類される人達です。

珍しく若いお客さんは、おじさんが来る事が多い事を知っていて、自分は若いから好意を持たれると勘違いして来るお客さんがいます。

こういった勘違い男は、風俗で働く女性から痛いと思われますし嫌われる人です。

 

無口すぎてコミュニケーションが取れない人

風俗での接客は密室での1対1の空間になります。

その空間で無口な人は、口数の多い人に比べると何を考えているのか分からなく感情を読み取ることができません。

風俗で働く女性にとっては、相手が喜んでいるかとか満足しているかを常にチェックしながら仕事をしています。

相手が喜ぶポイントが一切分からないとなると、接客しているとしんどくなってしまいますし怖いです。

そんな人は、緊張して固くなっている人が多いので懐に入って上手く緊張をほぐしてあげるようにしましょう。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

今回は、風俗に遊びに来て嫌われるお客さん10選とその対処法について解説しました。

風俗で働いていると、様々なお客さんが遊びにきます。

どんな仕事でも一緒ですが、良いお客さんもいれば嫌なお客さんもいます。

風俗で働いて稼いでいく以上は、嫌なお客さんを接客することは避けられません。

なので、嫌なお客さんに対する対処法を見つけていくしかありません。

お客さん側もいくら客と言っても、女性は物ではないので大切に紳士に接するように心がけましょう。


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