飛田新地で必要な身分証はたったこれ1枚!住民票の取り方【まとめ】

飛田新地の身分証はたったこれ1枚!

こんにちは、飛田新地のお仕事を紹介している専門家おっくんです。

飛田新地で働くためには身分証が絶対に必要です。

その身分証とは『本籍地記載の住民票』1点のみ!たったこれ1枚だけです。

今日はそんな飛田新地で必要な身分証『本籍地記載の住民票』の取り方を分かりやすく解説します。

面倒臭がらずに、この1枚だけパパッと取ってガッツリ稼ぎましょう^ ^

 

飛田新地で必要な身分証『本籍地記載の住民票』の取り方まとめ

住民票の取り方は何も難しいことはありません。

必要なものを用意して、住民票を発行してくれる場所に行って、住民票の申請書をその場で書いてもしくは入力して、お金を払えば取ることができます。

必要なものと発行してくれる場所はをそれぞれまとめました。

 

住民票を発行してくれる所

区役所・市役所などの役場

住民票が必要になったら最寄りの区役所や市役所で発行してもらえます。

本籍地と筆頭者(戸籍の始めに記載される方)が記載していない住民票だったら、一部の市区町村を除いてどこででも住民票を取得することが可能になりました。

ですが、飛田新地で必要な『本籍地記載の住民票』はあなたが住所登録をしている現住所でしか取れません。

役場で取る時の注意点は、平日のお昼間しかあいていないので夜型の女の子は頑張って起きないと取り損ねます。

 

証明書発行コーナーもしくはサービスカウンター

都市部であれば、証明書発行コーナーもしくはサービスカウンターという場所を利用すれば取れます。

戸籍や住民票を発行するためだけの窓口で、人通りの多い大きい駅の近くにあったりします。

大阪だと難波・天王寺・梅田の駅構内にあります。

うちの近くにもあるかな?って人は、例えば『住んでいる場所(京都とか) 土日 住民票』みたいな感じでググればすぐ出てきます。

 

コンビニ

今は便利な時代になりコンビニで取得することもできるようになりました。

年末年始を除いて、平日土日関係なく毎日、朝6時半から夜23時まで取ることができるので非常に便利です。

ただし、コンビニで住民票を取るには、

  • 住民基本台帳カード
  • マイナンバーカード

のどちらかが必ずが必要になります。

その二つを持っていない人はコンビニで住民票は取れないので上の2つのどちらかの方法で取得するしかありません。

 

必要なもの

本人が住民票を取る上で必要なものは

  1. 印鑑
  2. 顔写真付きの身分証明書(運転免許書、マイナンバーカードなど)
  3. お金(200~400円)

の3点のみです。

印鑑もあなたが申請用紙を書く場合は必要ありません。

発行手数料は各地域によって異なるので最寄りの役場の窓口で直接ご確認ください。

「顔写真付きの身分証がそもそもありません。。」みたいなカオスな女の子は下記の記事を参考にしてください。

風俗で働くために絶対に必要な身分証とその5つの取得方法

2016.05.15

 

コンビニで取る場合

  1. 住民基本台帳カードもしくはマイナンバーカード
  2. 住民基本台帳カードやマイナンバーカード登録の際のパスワード
  3. お金(200円)

がコンビニで取る場合は必要になります。

住基カードもしくはマイナンバーカードがあればコンビニで取るのが一番簡単で早いです。

最寄りの

  • セブンイレブン
  • ローソン
  • サークルKサンクス
  • ファミリーマート

で取ることができます。

コンビニの中に置いてあるプリンターの横とかに置いてあるでっかい機会の画面に、『行政サービス』というボタンがあるので、それを押して後は画面に従って手続きをすすめればプリンターから印刷されて出てきます。

手数料は一律200円で、領収書も必要ならその場で発行できます。

店員さんと会話する必要もありませんので、コミュ障の人も安心です。

操作が分からなかったら、優しい店員さんだったら普通は教えてくれます。

 

他の人に頼んで取ってもらう場合

どうしても自分で取りに行く時間がない、、、

そんな人は友達や家族でも下記のものが用意できれば取ることができます。

  • 代理人の印鑑
  • 代理人の顔写真付きの身分証明書(運転免許書、マイナンバーカードなど)
  • お金(200~400円)
  • 委任状

この場合も代理人が直接申請用紙を書く場合は印鑑は必要ありません。

委任状は各地域によって若干書式が異なる場合もありますので、『住んでいる地域(大阪とか) 委任状』などで検索して各地域で必要な記載内容が書いてあるテンプレートをダウンロードし、印刷して使いましょう。

ちなみに同じ住所に住民票がある家族の場合は、委任状がなくても住民票を取ることが可能です。

 

人それぞれ違う状況によっての本籍地記載の住民票の取り方

土日しか取りに行けない人の場合

平日は夕方過ぎまで普通の仕事もあって取りに行けない多忙な人は、

  1. コンビニで取得する
  2. 代理人に取りに行ってもらう(友達・家族など)
  3. 証明書発行コーナーもしくはサービスカウンター(一部を除く)
  4. 郵送で取得する

①〜③までは上で説明した通りです。

郵送で取得する方法は下記で解説します。

 

現住所が他府県の人の場合

  • 郵送で住民票を取得する

方法しかありません。
郵送での住民票の取り方は、

  • 住民票記載事項証明書の請求用紙
  • 本人確認書類のコピー
  • 手数料分の印紙か郵便定額小為替
  • 返信用封筒

が必要です。

請求用紙は役所のウェブサイトか、電話で現住所がある役場に書式を確認してください。

本人確認書類のコピーは写真付きが基本です。

役所ごとに取り扱いが違うので、請求用紙の書式を確認する際にまとめて聞きましょう。

手数料分の印紙か郵便定額小為替は郵便局で買えます。

現金を封筒に入れるのはNGです。切手ももちろん必要です。(往復分の)

これらを用意して、現住所がある役場に郵送すれば、1週間程度で送ってくれます。

 

住民票についての質問あるある

Q 住民票に”本籍地”を記載してもらうベストな理由を教えてください!

役所に使用目的を聞かれたら「アルバイト先に提出するのに必要なんです。」と言えば何も問題はありません。

代理人に取得を頼む時も、「アルバイト始めるから。」と言えば、飛田でも風俗でも普通のアルバイトでも関係なしで本籍地記載の住民票は必要なので大丈夫だと思います。

それが無理そうなら、

  1. 引越しするから、不動産屋さんに提出しなきゃいけない。
  2. 運転免許取りたくて自動車学校に提出しなきゃいけない。
  3. 旅行行きたくてパスポート作りたいから必要。

など、あなたの場面に応じて通用しそうな理由を選んでください。

あくまでも『代理人に頼むしかない人』限定の理由なので、自分で取りに行けるなら自分で取得するようにしましょう。

 

Q 住民票の写しってコピーのことですか?

住民票の写しはコピーではなく原本のことです。

風俗でも飛田でも住民票のコピーではなく原本が必要になります。

実際に原本をコピーをすると、虚造防止のため、原本と違うことが分かる文字が現れる仕組みになっているので「他のお店でも使いたいから。」みたいな小ずるい考え方はやめておきましょう。

優良店はトラブルを避けるため、提出する住民票はコピー不可である場合がほとんどです。

 

まとめ

飛田新地で必要な身分証は本籍地記載の住民票たった1枚だけです。

面倒臭がらずに出来るだけ用意してください。

ですが、中には何かしらの理由で用意できない人もいるのは知っています。(この仕事長いので)

そういう人の中で、

18歳以上で飛田新地(メイン・青春通り)に採用できる女の子限定で何とかします。

こちらについては面談をして、シフトや人となり(性格など)によって判断させて頂きます。

身分証は用意できないけど「ルックスには自信あります!頑張ります!!」という人は是非おっくんまでご相談ください^ ^

お問い合わせお待ちしております。

 

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おっくん

「体を張るに見合うだけの報酬を手に入れる」そんな当たり前の事ができてない風俗業界に憤りを感じ、紹介会社を立ち上げました。元デリヘルオーナーの経験をいかし、「稼げるお店」「いいお店」だけを厳選して紹介しています。風俗で稼ぎたい方はお気軽にご連絡ください。
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