風俗でよくある5つの理不尽クレームを防ぐには日頃の行いが大切

風俗でよくある5つの理不尽クレームを防ぐには日頃の行いが大切

こんにちは、風俗に女の子を紹介している専門家おっくんです。

風俗で働いていて理不尽なクレームを受けた事はありませんか?

ある程度の期間働いていたら一度や二度のクレームは風俗のお仕事では付き物です。

しかし、そんな女の子とは対照的に全くクレームを出さない神接客をしている子も中にはいます。

なんでなのかな?と疑問に思うかも知れませんが、答えは簡単です。

『クレームを出しても大丈夫な環境作り』をその子はしているからです。

正直その方法さえマスターすれば、面倒くさいトラブルなどに一切発展しません。

お客さんも十人十色なので絶対の正解はありませんが、
その方法さえマスターすれば極端な話クレームを出しても大丈夫なんです。

『それなら私にもできるかも。』と思ってもらえるような簡単な方法ですので是非試してみてください^ ^

それではご紹介します。

 

風俗のお客さんが出す理不尽なクレームのあるある。

まずその方法を話す前に、
風俗のお仕事でお客さんが出すクレームのあるあるをご紹介します。

「私だけ?」と変な被害妄想に入らなくて大丈夫です。

風俗のクレームは大体こんなあるあるパターンに分類されます。

 

その1 時間内で抜けなかったら手抜きだとお店にクレーム。

酔っぱらってイケなかったりしたら、女の子のせいにされるパターンです。

時間いっぱい使って接客しても、中々フィニッシュまでできないお客さんもいます。

それでテクニックが足りないとか、頑張りが足りないなんて言われたらたまったもんじゃありませんよね?

頭の中で3回ぐらい絞め殺してもいいですが、とりあえず我慢しましょう。

多かれ少なかれ風俗の仕事では一人や二人おかしなお客さんも遊びに来ます。

運よく今まで当たったことがなくても、これから当たる確率だってあるので、
「こう言ういちゃもんをつけてくるお客さんもいるんだ。」と認識しておきましょう。

 

その2 無精ひげや口臭がキツくてキスNGでクレーム

無精ひげや口臭があるお客さんだと、いくら接客でもキスするのすら嫌ですよね?

それで過去に肌荒れを起こした女の子もいたので、断れそうなら断るのも勇気です。

あとあと説明しますが、断ってそこで逆上されてもそれはお客さんの配慮不足でしかありません。

無難にかわして、シッカリとスタッフにあとで事情を説明しましょう。

 

その3 アンケートに全くのデタラメを書かれた。

お客様アンケートを実施しているお店もたくさんあります。

理不尽なお客さんは、自分が満足していない腹いせに適当な事を書いて八つ当たりするケースもあります。

そんなお客さんを満足させるなんて、どんな神接客をしても無理です。

諦めて自分と相性が良いお客さんを増やす事を心掛けましょう。

たった1つくらいのクレームが出ても、その10倍近くのお客さんから「よかった!」「最高!」とかの高評価があれば何も気にしなくても大丈夫です。

おっくん
でも、クレームしかないと本当の事でも信じてもらえなくなるで!

 

その4 本番を断ったら逆ギレされてクレーム

ヘルスの仕事でよくあるクレームです。

本番を断るのなんてヘルスだから当たり前ですよね?

それでもお金払ってるから何でもできると勘違いしているお客さんがいる事も事実です。

そんなお客さんに限って、お金をあまり持っていなかったりするので相手にするのはやめましょう。

本番強要の対処法はコチラの記事を参考にしてください。

風俗の本番強要の対処法を元デリヘルオーナーが教えます!

 

その5 店外デートを断ったら、別件でクレームを出された。

外で会おうと誘ってくるお客さんは、キャバクラでも風俗でも絶対にいます。

そんな貧乏ったれなお客さんは綺麗な遊び方を知りません。

断っても何の罪もありませんので、笑顔で断りましょう。

「お店で禁止されてる」とか、「彼氏がいる」とか何とでも言いようはあります。

ですが、ちょっとくらい会える可能性を感じさせるのも売れてる女の子のテクニックです。

おっくん
隙があるようで隙がない女の子が風俗で稼げる女の子なんやで!

 

まずは事実を大袈裟に言わずにスタッフに伝えること!!

事実を大袈裟に言わずにスタッフに伝える。

クレームがあったら、まずスタッフに起こった事実を嘘偽りなく話しましょう。

風俗の仕事は援助交際ではないので、お店が女の子を商品として売り出しお金を貰ってサービスを提供しているお店です。

あなたが正しければ当然味方をしてくれます。

お店にとってはお客さんも女の子も大事です。

どちらが大事とか比べるものではありません。

言える事は一人ひとりの人間性がその時には大事になってきます。

女の子もお客さんもスタッフも人間です。

信用できる人、信用できない人がいて当たり前です。

そこで真実を話しても信用してもらえないなら、あなたはその程度の信頼関係しかそのお店で築けていない証拠です。

 

本当か嘘か信じてもらいたいなら日頃の行いが大切!

僕のような紹介業をしていると板挟みのケースがよくあります。

お店は「A」と言っているが、女性は「B」と言っている。

どちらを信じたい信じたくないとかじゃなくて真反対の事をお互いが言っていたら誰だって混乱しますよね?

その時の責任のなすりつけ合いこそ無駄な時間はないと僕は思います。

そこでその件は水に流して、、、とスイッチの切り替えができない子もいるのも過去に経験しています。

解決策は簡単で日ごろの行いが本当に大切です。

  • 毎日少しでもスタッフとコミュニケーション取っていたり
  • お客さんからの評価が高ければ

少しのミスがあっても絶対にあなたの味方をしてくれます。

ですがマイナスイメージしかない子には、お店もお客さんの言う言葉を間に受けてしまう確率も高くなります。

そうなってしまうと、終わらない言い合いが始まって結果、お店で働きづらくなってまたお店を変わらないといけなくなります。

 

まとめ

クレームの対処は出さない事の方が難しいです。

どんな仕事でどんな神接客をしていてもクレームを出すクレーマー客はいます。

クレームを言われても、お店との関係が良ければ少しくらいのクレームは気になりません。

100人接客して、100人に好かれるなんて無理な話です。

せいぜい100人中、50人とか60人くらいが限界じゃないでしょうか?

  1. 最高だった!!!
  2. まあまあ良かった!
  3. 普通だった。
  4. あまり良くなかった。
  5. めちゃくちゃ最悪だった!!!

お客さんの評価基準はこんな感じです。

この評価の中の「めちゃくちゃ最悪だった!!!」がクレームを出すお客さんです。

100人接客して、この評価さえもらわなければクレームはまず出ません。

良い接客をしようとか思っても人によって良い悪いは変わります。

今回の記事の伝えたい大事な部分

  • とりあえず最低限のサービスはお客さんにする。
  • スタッフに対して日頃から冷たくしない。
  • 身だしなみで注意されるような所を作らない。(髪型・服装など)

これらを守った接客を心掛けましょう。

仮にクレームが出てもお店を味方にできる環境作りが大切です。

単純に今のお店が嫌で、また新たなお店で頑張ります!って子はおっくんまでご連絡ください^^;

お問合せお待ちしております。

 

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おっくん

「体を張るに見合うだけの報酬を手に入れる」そんな当たり前の事ができてない風俗業界に憤りを感じ、紹介会社を立ち上げました。元デリヘルオーナーの経験をいかし、「稼げるお店」「いいお店」だけを厳選して紹介しています。風俗で稼ぎたい方はお気軽にご連絡ください。
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